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広告運用の副業の始め方は?Web広告の副業・複業案件の探し方

広告運用の副業の始め方は?Web広告の副業・複業案件の探し方

Google広告に代表されるリスティング広告(検索連動型広告)や、Meta広告、TikTok広告などの運用スキルを活かして副業ができないか検討している運用担当者の方は多いのではないでしょうか。

今回は

  • 運用型広告のスキルを活かした副業・複業の始め方
  • 業務委託案件の探し方と報酬相場

などをデジタルマーケティング歴約20年、1900社以上を支援してきたマーケティング会社が運営する、プロフェッショナル人材マッチングサービス「ミエルカコネクト」が解説します。

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広告運用の副業は大きく分けて3パターン

広告運用の副業には、まず「自分自身がオーナーとなる場合」と「企業から業務を受託して副業をする場合」の二通りがあります。

自身がオーナーとなる場合には「副業でECを始め、その商品を広告する」「アドアフィリエイトを行う」といったケースが挙げられます。

そして「企業から業務を受託する場合」には、クライアントワークやディレクションといった働き方が挙げられます。

広告運用の副業3パターン

より具体的に見ていきましょう。

自身がオーナーとなる場合

「自身がオーナーとなる」場合には、以下のようなパターンが主に挙げられます。

  • 商品を買い付けECモールを活用し、運用型広告で宣伝氏販売する
  • アドアフィリエイトを行う

いずれの場合でも「自らの資金で、自らの責任の下で広告運用を行う」点は共通しており、広告代理店や事業会社から業務を受託する場合と比べれば参入障壁も低く、運用を始めるにあたっては実績も必要ありません。企業からの受託ではない形で広告運用の副業をする場合には、自身がオーナーとなり販売(販促)活動をしていくことになります。

クライアントワークの場合

クライアントワークで広告運用の副業を行う場合には、検索連動型広告やMeta広告の運用業務を広告代理店や事業会社から外注として請け負う形になります。

クライアントワークとは?

一般的に広告運用の副業におけるクライアントワークでは、発注元に「Webマーケティング施策の提案・分析などを全て外注したい」「プロジェクトの戦略をプロフェッショナル人材に伴走してもらいながら考えたい」といったニーズがあり、それらの業務の遂行や成果物に対して報酬が支払われます。

具体的な業務内容としては

  • ターゲットや競合他社の広告の分析
  • ROAS(広告費用対効果)が見合う媒体の選定
  • 広告文やLPの作成
  • 各種設定及び入稿
  • レポーティングや各種改善提案

などが挙げられます。上記に加え、広告代理店で副業を受ける場合には、クライアント対応も行ったり、事業会社の場合には広告運用に限らず、他のマーケティング業務も含まれたりすることもあります。

代理店のディレクションを担当する場合

クライアントワークの発注元が事業会社の場合、代理店に広告運用を外注しているものの、

  • 「社内に広告運用の知見がある社員がおらず、レポーティング内容が適切か否か判断できない」
  • 「代理店の成果に不満があるため、代理店の運用が正しいかセカンドオピニオンが欲しい」
  • 「将来的な内製化を支援してほしい」

といったニーズもあります。

このような場合、代理店及びクライアント企業との打ち合わせへの出席及び、セカンドオピニオンとしてのアカウント分析や改善提案の実施、さらにはメンバー育成・内製化支援などが主な業務内容になります。

【注意点】広告の改善頻度などによっても副業を受けられるかは変わる

広告運用の業務を「副業」として受注する場合、注意点は「広告の改善頻度」や「求められる業務内容」です。

たとえば広告運用を副業で受注した場合、副業として参画する自身は打ち合わせへの参加や、週一回程度のレポーティング、改善提案に専念する。そして、提案内容に沿った広告文やLPの修正は、クライアント先の社員が毎日行うといった形であれば業務を進めやすいでしょう。

一方、広告文修正やキャンペーンの見直しを「毎日、運用担当者自身が直接行う」必要がある場合、現実的に副業で案件を引き受けるのは難しいでしょう。広告運用は予算が一般的に大きく、毎日のキャンペーン見直しや修正が発生し得る業務です。副業で案件を受注する場合「どこからどこまでを自身の業務範囲にするか」は慎重に検討しましょう。

副業で運用するWeb広告の主な種類

広告運用スキルを活かして、副業をしたいとお考えの方でも「Google広告の運用経験しかない」といった場合もあるでしょう。複数媒体での運用経験が無い場合には、案件を選べる幅も少なくなります。

運用型広告の中でもどの媒体に対する出稿ニーズが高く、副業案件の求人も多いのか市況感が掴みづらいのではないでしょうか。

そこで参考までに、副業案件のニーズが大きい運用型広告の種類・例をいくつかご紹介します。

リスティング広告(検索連動型広告)

リスティング広告(検索連動型広告)は、主にGoogleやYahoo!といった検索エンジンを対象に「ユーザーが検索したキーワード」に連動する形で上位に広告を表示するものです。予算や入札戦略、広告品質を工夫することで検索結果上位にすぐ広告が表示されやすい点が大きな特長です。

2023年の日本のインターネット広告の総広告費は3兆3,330億円であり、そのうち2兆3,490億円が運用型広告です。そして、リスティング広告はそのうち1兆円以上を占めています。

※出典:「2023年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」(株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社電通、株式会社電通デジタル、株式会社セプテーニによる調査)

つまり国内の運用型広告のうち、およそ半数の広告費はリスティング広告での上位表示のために使用されている状況であり、市場の拡大にともなって、運用担当者を対象とする副業案件や業務委託案件の求人も増加傾向にあります。

ディスプレイ広告

ディスプレイ広告とは、主にWebサイトやアプリに設置された広告面に対して広告を配信するものです。リスティング広告が顕在層に対する運用型広告であるとするならば、ディスプレイ広告は潜在層に対する運用型広告です。なお2023年の国内におけるディスプレイ広告の総広告費は、7,701億円(構成比28.7%)です。

※出典:「2023年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」(株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社電通、株式会社電通デジタル、株式会社セプテーニによる調査)

たとえばGoogle広告の場合、「Googleディスプレイ広告(GDN)」と呼ばれる何百万ものWebサイトやアプリ、Googleが所有するサービスに広告を配信することが可能です。また同じくGoogle広告が提供する「デマンド ジェネレーション キャンペーン」では、掲載先をGoogleが所有するサービスに絞った高精度なディスプレイ広告の配信も可能です。

リスティング広告と並んで、極めて広告主側からの需要が大きい広告であるため、広告運用の副業案件をするならば「リスティング広告」「ディスプレイ広告」はできれば両方担当できると望ましいです。

SNS広告(ソーシャル広告)

SNS広告(ソーシャル広告)はInstagramやFacebook、X、TikTokといった主要ソーシャルメディアのユーザーに対してターゲティングをしたうえで広告出稿するものです。2023年の国内におけるソーシャル広告費は9,735億円(構成比:36.2%)で、前年比113.3%となり、 右肩上がりで広告出稿ニーズが高まっていると言えるでしょう。

※出典:「2023年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」(株式会社CARTA COMMUNICATIONS(CCI)、株式会社電通、株式会社電通デジタル、株式会社セプテーニによる調査)

一方でリスティング広告とSNS広告のユーザー層は異なるため、広告の成果について「クライアントの期待値の調整」が必要になる場合があります。例えばリスティング広告は顕在層、SNS広告は潜在層向けにリーチする傾向が高く、SNS広告経由でコンバージョンを獲得した場合には、今すぐ購買につながる顧客ではないケースも少なくありません。
そのため広告配信の目的や求める成果をしっかり確認したうえで、リスティング広告ではなくSNS広告を運用する目的について、クライアント側から正しい理解を得ることを意識しましょう。

リスティング広告とSNS広告

広告運用の副業を始めるまでの基本的な流れ

外部のプロフェッショナル人材に業務を依頼する際、クライアント企業はプロフェッショナル人材を「育成対象」とは基本的に捉えません。つまり副業を始める際には「Web広告代理店や事業会社などでの広告運用経験」が求められます。これらの経験が無い場合は、副業を始める前に経験を積むことを優先しましょう。

その上で、基本的な広告運用の副業の流れは以下の通りです。(※あくまで一例であり、案件参画までの流れなどは案件やエージェントによって異なります。)

広告運用の副業の流れ

なお上記の流れでは、アカウント構成の検討のフェーズがありますが、実際の副業案件では「既存アカウントの分析」や「競合の出稿状況の調査」といったフェーズが生じる場合もあります。
つまり副業人材に対する企業側の発注ニーズは、その企業のフェーズやKPI、現時点での出稿状況によって様々です。

広告運用を担当する副業人材側にとっては、「ゼロイチでアカウントやキャンペーンを立ち上げた実績」も「既存アカウントの改善実績」も持ち合わせたうえで、企業側のニーズを柔軟にくみ取って動くコミュニケーション力も求められるといえるでしょう。

広告運用の副業・複業案件の報酬相場は?

広告運用の副業・複業案件に参画した場合、月にどの程度の報酬が得られるのか気になる方もいるでしょう。

  • リスティング広告の運用の場合
  • 広告代理店のディレクション業務を担当する場合
  • 時給で稼働する場合

の3通りの報酬相場や稼働内容の例をご紹介します。

リスティング広告の運用の場合

リスティング広告の運用の場合、稼働日数や業務範囲によって大きく報酬相場は上下します。弊社「ミエルカコネクト」の場合、週1回の定例MTGと分析、レポーティングや予算アロケーション、クリエイティブ改善提案で月15万~30万円の報酬相場となるケースが多いです。

月15万~30万円の報酬の場合、以下のような業務が発生するケースがあります。なお以下の項目はあくまで例であり、業務範囲や稼働量は実際には案件によって様々です。

  • 広告配信媒体の選定、予算アロケーション
  • 広告アカウント構築
  • 各種広告配信の設定、入稿、入札調整
  • レポーティング
  • 分析、改善提案
  • バナー、ランディングページなどのクリエイティブ改善提案
  • 週1回の定例ミーティング

【事業会社】広告代理店のディレクション業務を担当する場合

プロフェッショナル人材に対し、「代理店のディレクション業務」を委託する事業会社も少なくありません。事業会社の場合、社内に広告運用の知見がなく、代理店の運用が適切か判断できないケースがあります。

よって

  • 代理店の運用に問題がないか、セカンドオピニオンが欲しい
  • いま配信している広告媒体や広告アカウント構成は最適かアドバイスしてほしい
  • 代理店との定例MTGや社内のMTGに参加してほしい

といったニーズが存在します。弊社「ミエルカコネクト」の場合、月15万~25万円の報酬相場で以下のようなディレクション業務が発生するケースが多いです。

  • 広告成果の確認、改善提案
  • 各種ランディングページ、広告バナーの改善提案
  • 週1回の社内ミーティング参加
  • 週1回の広告代理店との定例参加
  • 代理店に対する指示出し及び各種やり取り

時給で稼働する場合の報酬相場は?

インハウスで運用している事業者から案件を受託する場合、稼働が時給になる場合もあります。広告運用の業務委託案件での時給相場は3000円前後が目安です。なお「時給」「月額」は報酬形態が違うに過ぎないため、報酬形態の違いによって稼働内容自体も大きく変わるというケースはさほど多くはありません。

広告運用の副業・複業案件の探し方

広告運用の副業案件の報酬相場は、稼働内容にもよりますが概ね月15万~30万円前後です。そして副業案件を実際に探す場合、大きく分けて2通りの探し方があります。

【予算規模が小さめの案件】クラウドソーシング

まずはクラウドワークスやランサーズに代表されるクラウドソーシングサービスで、リスティング広告やSNS広告の案件を受注するという方法です。発注主が個人事業主や中小企業のパターンが多く、ほぼ実務未経験の状態であっても案件を受注できる場合があります。

ただし、クラウドソーシングは実務経験が浅い方でも案件を受注しやすい代わりに、報酬相場も低いです。月5万~10万といった価格帯で運用型広告の副業にチャレンジしてみるならよいでしょう。

また発注主側に運用型広告の知識が無い場合や、外注を利用した経験があまり無い場合も少なくありません。将来的に、契約トラブルに発展することが無いように、契約書の文面や免責事項などはしっかり確認しておきましょう。

【予算規模が大きい案件】エージェントを利用する

運用型広告では予算規模が月数百万~1,000万円以上となるケースも、決して珍しくはありません。こういった予算規模の案件を受注する場合、副業案件を取り扱うフリーランスエージェントを利用するのがおすすめです。

予算規模が大きい運用型広告の業務委託案件は、実務未経験の方が多く登録するクラウドソーシングサービスには公開されず、「非公開求人」などとしてエージェントで取り扱われることが多いためです。

広告運用の副業・複業案件で高収入を得るために必要なことは?

副業・複業案件で高収入を得るには、まずどの程度の副業収入を得たいのかを明確化するとよいでしょう。たとえば月数十万円前後の副業収入を得たい場合、以下のような基準に沿って、受注する案件を選ぶとよいでしょう。

  • 月の運用額は数百万円~1,000万円近い水準か
  • 検索連動型広告やSNS広告など複数の配信面を対象に、広告が運用されているか
  • 「入稿」や「運用」だけでなく「分析」「改善提案」が業務範囲になっているか

一定の月額予算があるクライアントに対して、検索連動型広告やSNS広告など複数の配信面での広告運用を行い、分析や改善提案も幅広く行うことができれば、高い評価も得やすく、報酬額を段階的に引き上げていく交渉の余地も生まれやすいでしょう。

また一社の案件だけでなく、複数案件を同時並行で担当できるリソースの余地が生まれたら、案件数を増やしていくのも一案です。複数社の案件を同時並行で受注した場合、月額100万円以上の報酬を得ることも現実的に可能です。

広告運用の副業・複業案件を探せるおすすめエージェント

広告運用の副業・複業案件を探せるフリーランスエージェントには、デジタルマーケティング歴約20年、1900社以上を支援してきたマーケティング会社が運営する「ミエルカコネクト」が挙げられます。

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広告運用の副業・複業案件を探す際の注意点

最後に広告運用の副業・複業案件を探す際に注意しておくべきポイントを、いくつかご紹介します。

出社は必要か

近年は副業・複業案件であっても、出社を求める企業が増加傾向です。特に「意思決定の速さ」や「セキュリティ」を重視している企業の場合は、副業・フリーランス人材に対しても出社を求める傾向が強いです。

一方で本業がある方の場合、平日に出社をすることは難しいケースが多いでしょう。副業・複業案件を探す際は、高単価な案件を探すだけでなく「働き方がマッチする案件を探す」ことも大切です。

ミーティングの頻度

案件に参画した場合、どの程度の頻度でミーティングに参加する必要があるかも確認しておきましょう。

予算アロケーションがシビアな企業では、広告文やLPの修正頻度やABテストの実施頻度が高く、その結果に伴う予算の再配分などもかなり頻繁に行われます。それに伴い、意思決定をするためのミーティング回数もかなり多めになりやすいです。

よってあまりにもミーティング頻度が高い案件を受けた場合は、本業との兼ね合いが大変になったり、複数案件の受注が難しくなったりする可能性もあります。

広告費の立て替えについて

クラウドソーシングなどで案件を探す場合、発注者側にリスティング広告の知識が無く、運用担当者に広告費の立て替えを依頼してくる場合があります。

法人格を持つ広告代理店の場合、クライアントの広告費を一時的に立て替えるケースもあります。しかし個人事業主であるフリーランスが、クライアントの広告費を立て替えることはほぼ無いため注意しましょう。

万が一、立て替えを承った場合、その発注元と連絡が取れなくなった際に大きな問題になり得ます。

制作リソースについて

広告運用ではLPの見直しなどが発生することが多いです。しかし、そのLP改修を担当するデザイナーやエンジニアのリソースは本当にクライアントの社内にあるのかも確認しておきましょう。

制作リソースが無い状態での広告運用は、LPの改修などが進みづらく、CVRを大きく改善したい際の打ち手が少なくなりやすいためです。

広告運用の副業案件を探すなら「ミエルカコネクト」

今回は運用型広告のスキルを活かした副業の始め方や案件探しのポイントを解説しました。

運用担当者として「これまでの経験を活かして、副業案件を受注して収入を伸ばしたい」「副業案件の受注をきっかけに、さらにキャリアアップしていきたい」という方は、ぜひ「ミエルカコネクト」にご登録ください。

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この記事を書いた人

関 和音 / Seki Kazuto

関 和音 / Seki Kazuto

音楽ライターを経て、プログラミングスクールのオウンドメディアのSEOを担当。月間20万PVのサイトを月間100万PVにグロースさせた後、月間300万PVの女性向けキュレーションサイトのマネージャーを担当。独立後はフリーランスとして多くのクライアントのコンテンツマーケティングを行う。SEOはコンテンツマーケティング・DB型SEOの経験が豊富。他、広告運用、MA、サイト売買の知見や、趣味のプログラミングでSEOツールをPythonを使い自作するなど、エンジニア系集客や技術的知見が必要なものも執筆可能。

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